後期高齢者医療問題で市民集会を開く

  館山平和守る会は、6月29日、阿部知子衆議院議員を招き、「後期高齢者医療問題」で市民集会を開催し、121名の市民が参加しました。
私達の予想を超えて、チラシや房日新聞を見て、高齢者や市民の人が参加しました。
参加者からは「小児科にいる子供の生きるか死ぬかの。不安な心情、医者の心構えに感銘を受けた」「もとの保険制度に戻して欲しい。年金の天引きは納得いかない」と感想がだされました。

20080725

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